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チャーリー・カーク氏の逝去に寄せてー神谷代表投稿より


In Memory of Charlie Kirk

We are stunned and heartbroken at the news of Charlie Kirk’s passing. Only on September 7, we welcomed him to Japan for a lecture. In that short time, he became more than a distinguished guest—he became a comrade, committed to building the future with us. We had promised to meet again at his year-end event and had begun to imagine the work we would take on together.

Charlie left us with a wealth of vital messages. Though his life was taken, no one can take his convictions or silence the message he carried.

We will honor him in the only way worthy of his example: by treasuring what we received from him, by telling it faithfully, and by carrying it forward—here in Japan and beyond. To his family, to our friends at Turning Point, and to all who loved him, we extend our deepest condolences and our unwavering resolve to continue the work we pledged to undertake together.

Rest in peace, Charlie. We will see you again.

チャーリー・カーク氏の逝去に寄せて

チャーリー・カーク氏の訃報に接し、深い悲しみと衝撃を禁じ得ません。私たちは9月7日に氏を日本へ招き、講演会を行ったばかりです。その短い時間において、氏は単なる来賓ではなく、共に未来を築く同志となりました。年末の氏主催イベントで再会することも約束していました。

氏は、私たちに多くの重要なメッセージを遺してくれました。たとえその命が奪われても、氏の志とメッセージが奪われることは決してありません。

私たちは、氏から受け取ったものを大切にし、正確に伝え、力強く広めていくことで、その遺志に応える所存です。ターニング・ポイントの仲間の皆さま、ご遺族、友人の方々に心より哀悼の意を表し、共に誓った歩みを必ず前へ進めていくことをここに約束します。

チャーリー、安らかに—また会いましょう。

チャーリー・カークの死亡をトランプ大統領がコメント

BBCが、チャーリー・カーク氏が死亡したとのトランプ大統領のコメントを報道した。

「偉大な、伝説的なチャーリー・カークは死亡した」とトランプ大統領は自身のトゥルー・ソーシャルで発信した。水曜日の午後、31歳だったチャーリー・カークはユタ州の大学キャンパスで銃撃された。

05:44Breaking

“The Great, and even Legendary, Charlie Kirk, is dead”, President Donald Trump has posted on his Truth Social platform. The 31-year-old was shot at a campus event in Utah on Wednesday afternoon.

チャーリー・カークが撃たれたとの報道


先日、参政党主催のイベントにお招きしたチャーリー・カーク氏がユタ州の大学キャンパスで狙撃され重傷を負ったと報道。現在病院に運ばれ治療中とのこと。

トランプ大統領は「チャーリー・カークのためにみんなで祈ろう。全てにおいて偉大な男だ。神のご加護あれ。」と自身のトゥルー・ソーシャルでメッセージを発した。

チャーリーの側近に、一刻も早い回復を願っておりますとのメッセージを送りました。

どんな状況でもこのような暴力を許容する社会は許されない。

チャーリー・カーク講演会まとめ、後藤せいあんさん投稿を拝借

いつものように安定の司会をしていただいた後藤せいあん青森県議のチャーリー・カーク講演会レポート。

【国家の衰退は生きる目的目標を失うことで起こる】

トランプ政権誕生の立役者チャーリーカーク氏講演会が都内で行われ、司会を担当しました。

トランプ氏への若年層投票を劇的に増やしたチャーリーカーク氏は、18歳の時から13年間、全米各地の大学のキャンパスで草の根活動を続けています。

その結果、左傾化した教育を受けてきた学生たちを目覚めさせ、大きなうねりとなって社会を動かしています。

大きな敵に立ち向かい、行動し続けているチャーリーの言葉は、確信に満ちていて31歳とは思えない迫力がありました。

アメリカやヨーロッパが移民によって

どれだけ悲惨なことになっているのか

いかに教育によって

ポリコレ=全体主義思想が植え付けられ

言論統制→思考統制が行われているのか

リアルな話が次々と語られました。

国境、文化、言葉(日本語)を無くしたいですか?

政治はスポーツ観戦じゃない。

大谷翔平選手を見ていればいいというものとは違う。もっと自分が関与していかなければならないものだ、と。

まだ日本は間に合う

素晴らしい日本を私たちが守らなければ!

そんな勇気をいただきました。

教育によって奪われた精神性や誇りは

教育によって取り戻しましょう。

教育を変えるには良質な情報と

日本の国益を守る政治が必要です。

Make Japan Great Again!!!

反グローバリズムや世界情勢について知りたい方は

是非アーカイブを購入してご覧ください。

支持率英国トップのリフォームUK代表がトランプ大統領を訪問

数年前リフォームUK代表のナイジェル・ファラージさんとアメリカでお目にかかった時は支持率はこれほどではなかった。

現在、与党労働党20%、保守党17%を抜きリフォームUKは28%(SOURCE: YouGov/Sky News/Times • YouGov interviewed 2,439 adults in Great Britain between 25th – 26th August 2025)

9月4日、トランプ大統領と最も近いイギリス人政治家ファラージさんがトランプ大統領を訪問。

倫理法人会の方々のご訪問

先日の選挙でも大変応援していただいた深川倫理法人会の斎藤誠司さんが14人の倫理の仲間や経営者の方々をお連れいただき議員室で。

(棟方志功画伯の「風神・雷神」絵の前で記念撮影)

その後は国会見学も行なっていただきました。

地域や中小企業経営の厳しさ、今後の参政党の政策への質問や期待など多岐に渡り非常に充実した意見交換ができました。

皆さんの参政党への期待の高さに一層身が引き締まる思いでした。

反トランプ市長のシカゴでは市民の治安が守られない

レイバーデイ休日週末のシカゴでの発砲件数は56件、死亡者数は8人。
これがシカゴの現実。
ジョンソンシカゴ市長は「トランプ大統領による州兵派遣による治安維持は認めない。我々は民主的に全てのシカゴ市民の命を守るのだ」と演説。

Fox Newsの黒人コメンテーターは「この市長は、自分たちのコミニュティーがギャングやドラッグディーラーたちによって毎日銃弾が飛び交い罪のない子供たちが死んでいることをどう考えているのか?トランプ大統領の批判をする前に自らのコミュニティーの問題を解決すべきではないのか?」と話した。