.
*
〇 弊著紹介リンク 〇
山中 泉とチームの言論発信基地
カテゴリー: 未分類
盲目のヴァイオリニスト穴澤雄介さんの演奏と映画上映会。
映画は舞の海周平さんがナレーター。
本日、サイン会終了後16:45くらい、穴澤さんのショートインタビューを山中泉チャンネルで行う予定です。
是非ご視聴ください。
本日16日19時から、ニコ生・ユーチューブでライブを行います。
矢野義昭元陸上自衛隊陸将補は、当初からロシア・ウクライナ戦争への分析がどちらかの陣営かに偏ることのない極めてバランスの取れた冷静な分析をされています。
私は、昨年2月末のロシア軍のウクライナ侵攻以降、トランプ政権元国防総省顧問のダグラス・マクレガー大佐という軍事専門家をフォローしている。
彼の両軍の兵力、兵站、兵器・砲弾の製造能力、衛星を使っての前線での両軍のせめぎ合いの分析、ウクライナ国内の9ヶ所の墓地での急速に拡大している状態の衛星写真での確認、ウク国内で新聞発表による死亡広告などの分析は他の元米軍の幹部たちの分析とはまるで違っている。
日本のワイドショーに出てくる大学教授や元自衛隊幹部の人たちの引用する米国防総省、ホワイトハウス、戦争研究所からでてくる欧米側プロパガンダ一辺倒の大本営発表の引用とは当然まるで違う。
元陸上自衛隊陸将補の矢野義昭氏は、両軍の戦況をどちらかのプロパガンダ報道に偏ることのなく分析できる日本では数少ない専門家だと言える。
このニコ生では、矢野氏のロシア・ウクライナ戦争、そしてイスラエル・ハマス戦争の戦況と見通し、中国の台湾侵攻の予想なども語っていただく予定です。
ぜひご視聴ください。
わたしが昨年から参政党の地方議会に立候補した人たちを応援してきた理由
① 参政党は反グローバリズムを掲げ実践を始めた唯一の政党であること
② それらの候補者を応援している多くの無名の党員の子や孫世代を思いボランティアで働いている情熱に打たれたこと
③ 教育、食と農業、国守りの政策が私の考え方と近いこと
これが主な理由である。
ずっと参政党の政治経験のない一般の人々の選挙応援をするつもりでやってきたが、なぜか今年自分が東北ブロック比例国政改革委員という立場になっている。
参政党は生まれたての赤ん坊である。問題が起きない方がむしろ問題だろう。
いろいろ内部問題はあるようだが、わたしにとってそれらは本質的な問題ではない。
誰かがいたからその政党を応援するということでもないし、誰かの発言がどうだから支援をするとか止めるということはない。
本質は、真に日本国民のことを考える政党と政治家を育て、自主独立の国にすることではないだろうか。