本日3月25日の読売新聞一面下に「アメリカと共に沈む日本」の広告が掲載されました。
発売早々大増刷出来とのこと感謝申し上げます。
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〇❄〇 拙著紹介リンク 〇❄〇
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山中 泉とチームの言論発信基地
カテゴリー: 未分類
本日3月25日の読売新聞一面下に「アメリカと共に沈む日本」の広告が掲載されました。
発売早々大増刷出来とのこと感謝申し上げます。
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「バイデンvsトランプ選挙人獲得予想(前半)」山中 泉 AJER2024.3.25(3)
ぜひご視聴ください。
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佐野るつさん、当選おめでとうございます。
いよいよこれから本番開始ですね!
Just Beginning !!
12時間 ·
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宮城県
大和町議会議員選挙
佐野 るつ
この度は、大和町議会議員選挙に無事に初当選させていただくことが出来ました!!
これまでご支援下さった皆様、本当に感謝申しあげます!
皆さん、お一人お一人のサポートが本当に励みとなりました。
ここからが始まりです!
政治を身近に。笑顔あふれる大和町を次世代に。
大和町から日本を元気にしていきます!気を引き締め全力を尽くして参ります!
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
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ロシア人が日本語解説「タッカー・カールソンによるプーチン大統領へのインタビュー」Part 4 ウクライナの過激な民族主義
ぜひご視聴ください。
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110年ぶりに新入幕初優勝を決めた
青森出身の24歳尊富士、
大活躍の若手23歳石川出身の大の里。
すでに二人の若手の「大尊時代」が来ると好角家。
柏鵬時代再びあるか。
政財界含め日本社会で着実に若い力の変化が起きている。
松田学さんの松田政策研究所チャンネルで、長く自民党本部で働き内部をよく知る田村重信氏が現在の政局について語った。
これは田村さんの結びの言葉である。
「今度、渋沢栄一のお札になる。福沢諭吉と同じことを言っている。門閥、縁故、世襲、ああいうのをやめないといけない、と。福沢は、日本人は血縁による世襲にこだわっていると言った。アメリカはそうなっていないと驚いた。自由と平等、日本も実力でリーダーになるべし。それで慶応大学を作った。
渋沢も同じ考え。世襲で能力のない人がリーダーになっている。そこを本気で考えねば。特権階級になっている。いまの自民党はそうなっていて、謙虚さがない。二世三世だから。能力ある人がちゃんと選ばれているのか。新札を契機に志高い人が政治を担う国政を作ることが大事。そして自民党は結党の精神の憲法を。米国におんぶにだっこではいけない。」
110年ぶりの新入幕初優勝へあと一つの尊富士が12勝。
出身の青森県金木は
名力士を多く輩出した津軽相撲王国の本場。
草相撲の伝統がまだある青森でも珍しい場所。
愛知県からわざわざ私の講演会に何度も足を運んでくれた参政党愛知の富田さんの投稿をシェアさせていただきます。
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【山中泉出版記念講演会、アメリカと共に沈む日本】
令和六年三月二十日㈷
参政党東北ブロック国政改革委員として立ち上がって下さった、
山中泉さんの新刊発売記念講演に参加してきました。
ゲストスピーカーの方々からも、ここでしか聴けない貴重な内容(詳細は書けませんが)を学べました。
参政党からも、創設メンバーである松田学氏と、
神谷宗幣代表が登壇しました。
山中泉さんの
もしも「勝てる選挙だから出て下さい」と持ちかけられていたら断っていた。というエピソードを知り、漢気と大和魂を改めて感じました。
それは学校教育では「間違いの指摘」に終始しているからだ。全ては受験のため、テスト勉強のための英語教育になっているからだ。
一番いい例は、英語教師の英語が全くアメリカでは通用しないことを見れば一目瞭然。特に彼らは自分が間違って英語を話すことを極度に恐れる。間違った英語でバカにされることを特に恐れる人が多い。なぜなら日本でずっと生徒の英語の間違いを指摘することを続けてきたからだ。
しかし言葉なんぞは間違いを続ける中から少しずつ覚えていくものだ。簡単に言えば間違いの数を多くした人ほど英語が上手くなってくる。
アメリカに英語が全くできず44年前に行って、大勢のアメリカ人を道場で指導し、多くのアメリカ人たちと仕事をしてきた人間の実感です。
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