投稿者: officefountain

カナダ崩壊の元凶の男の背後をバンクーバー在住専門家と語る (Youtube配信)

「辞任に追い込まれたカナダ首相トルドー、カナダ崩壊の元凶の男の背後をバンクーバー在住専門家と語る」

1960年代長く首相を務めた父を持つトルドー。世界経済フォーラムらグローバリストからの洗脳を受けカナダ社会・経済を崩壊に2世政治家。

2世、3世政治家である日本の小泉進次郎や河野太郎等との類似点を指摘している極めてユニークな動画。

直近のトルドー辞任の真の理由。カナダ経済、社会のここ最近の驚くべき崩壊ぶりを長くカナダでエネルギー専門家として活躍してきた大串氏を招き対談しています。

ぜひご視聴ください。

LAの大火事

大風の中カルフォルニア大火、

消火栓から水出ない。

民主党知事・市長は

消防局人員とも予算大幅カットしてきた。

山火事でなく最も富める地域も巻き込んだ大火。

火災保険大手は知事の要求飲めず数年前から撤退。

トランプは加州知事辞任要求。

田母神俊雄さん投稿をシェア_財源


田母神俊雄 Toshio Tamogami

オリジナル投稿  

ネットでのニュース。自民党の森山裕幹事長は8日、熊本市内で講演し、国民民主党が「103万円の壁」を178万円に引き上げるよう求めていることについて、「7兆円、8兆円という財源がいる」とした上で、「財源の裏付けのない話はしてはいけないし、そういう政治をすると、国をおかしくしてしまう」と述べたとか。自民党幹事長ともあろう人が税が財源であると思っている。このような無知の政治家が国をおかしくして来たのだ。

トルドー辞任

世界経済フォーラムの”ヤング・グローバル・リーダー”の筆頭トルドー カナダ首相辞任。カナダの物価高や住宅不足、大量移民、LGBTQへの反対意見を圧殺する強権的な政策を続けた。

トランプ私邸を訪問したが”「加は米の51番目の州になり君は州知事になれる」と。

ハイキング仲間の常連の人たちと

5マイルほどのハイキング後、今日80歳のバースデイのキャロルの誕生日祝いを近くのレストランで。

自分は久しぶりにチョリソー・スキレットというメキシカン・ソーセージやピーマンなど野菜とハッシュドポテトを和え目玉焼きを乗せた一品を注文。

 

キャロルは膝関節などいろいろ問題を抱えているがハイキング常連メンバー。

私の歳を聞かれ答えるとYou’re still babyと。

80歳のキャロルが毎週5−8マイルのハイキングに早朝から参加している。

私の日本の同世代の人たちでも60歳過ぎてトライアスロンやマラソンに挑戦している人もいる。

何も急にそんな大きなゴールに挑戦しなくてもいい。

毎日少しずつ何か新しいことを始め継続する。

それが大事だと思っている。

2月24日(月・祝)14時30分 講演会開催


2月24日(月・祝)14時30分から、文京シビックセンターで、「山中泉帰国報告会 トランプ政権始動でアメリカは復活か」講演会を開催します。

昨年のトランプ暗殺未遂事件、その直後の共和党大会、12月のトランプと10数人の上下院議員スピーチが行われたAmfestでの取材を終え、今回大統領就任後の直近のアメリカの動きと今後の予測、日本への影響などを話す予定です。

ぜひご参加ください。

申し込みページへ

バイデンがジョージ・ソロスに大統領自由勲章を授与


1月4日、バイデンは世界の左派グローバリズムの元凶である超大金持ちジョージ・ソロスに民間人に与えられる最も栄誉ある勲章”大統領自由勲章”を授与と発表。

ソロスは1970年にはすでにウォール街では巨額の資金を動かすヘッジファンドマネジャーとして名をなしていた。私が働いていた1980年代のウォール街の大きなディールの背後にいつも名前が出てきた大物。

その後、東南アジア通貨危機の時、弱い通貨のそれらの国に通貨戦争を仕掛け巨額の財を得た。

また、ハンガリー、ウクライナなど各国での政権転覆に関わり、CIAとともに過激反政府主義活動家に巨額資金を提供し、世界のグローバリズムを主導してきた中心的人物だ。

この10数年、アメリカ国内で密かに進んでいたのは、彼が資金提供して当選させてきた民主党から出馬の極左地方判事たちが続々と当選したことで、2020年のブラック・ライブス・マターや大都会での犯罪を取り締まらない地方判事の誕生だった。

大都会ニューヨーク、ワシントン、ロスアンジェルス、シカゴ、サンフランシスコの地方検事は彼が大口献金をして当選してきた民主党左派地方検事たち。そしてそれらの中からニューヨークのアルヴィン・ブラッグのように立候補の時から「私はトランプを逮捕するために地方検事になる」と公言し検事になった者たちがでてきた。レティシア・ジェームズ等それら地方検事たちがトランプを起訴してきただけだ。

そこに司法の公正も何もない。民主党推薦の判事、検事たちは単なる政治的粛清の手段としてソロスを始めとするグローバリストたちの手駒に過ぎない。

今回バイデンはソロスに”大統領自由勲章(Presidential Medal of Freedom)”を与えるという。

トランプや保守派を”人種差別主義者”と攻撃するポリコレで相手の言論を封殺してきたのがこの連中である。

その総本山に座る男に”自由勲章”授与だというが、”グローバリスト自由迫害勲章”という名の勲章には相応しいだろう。

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1月5日朝7:30のサンデーモーニングを見た方は教えてください‼


アメリカ取材を”敢行”したサンデーモーニングの膳場貴子キャスターの取材チームが5日(日)7時30分から放映とのこと。

膳場さんとTBSの取材クルーとは昨年12月19日フェニックスでのTP Turning Point USA主催のAmerica Fest のプレス席で彼らのすぐ前で我々もレポートをした。

私はこの時、彼らへの取材はしなかったがこの日本で最も長い日曜長寿番組のトランプと米保守層への長い間の”偏向”報道を見てきた。

さて膳場さんが、この1万数千人が集まりトランプがスピーチしたイベントをどのように報道するのか楽しみである。

ぜひお時間のある方はどのように彼らが報道したのかを教えていただきたい。