投稿者: officefountain

Happy New Year !

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元旦、シカゴ郊外は雪が舞い散るマイナス5度。ここ最近0度以上の暖かい日々が続いてこれくらいでも寒く感じる。

昨年は全く新しい経験ができた一年だった。

今年はさらに新たな幾つものプロジェクトが予定されている。

新年の抱負は三つほど決め家族とシェアした。

毎日家族へ報告すると言うと皆喜んでくれた。

私の同世代のサラリーマンは現役引退組がほぼ大半。今でも現役なのは経営者が多いが、それも息子に社長を譲り会長職につく人もいる。

私が尊敬する先輩や友人たちは過去の栄光を語るのを嫌い、これからの計画を目を輝かして語る人が多い。

今年はこれら多くの人たちと日本人の生活と日本国家の立て直しの一助になりたいと考えている。

この30年全く経済は伸びず国民生活は貧しくなるばかりだった。

この間政治と経済を司ってきた者たちは誰だったのか?

アメリカはすでにトランプという人を大統領に選んで大きく方向転換を決断し行動した。

さて、日本はどうなのか?

「俺も年取ったなー」なぞ弱音を吐いている暇はない。

ビッグテック最大手CEOのトランプ詣でが始まった


facebookのメタのザッカーバーグ、アップルのティム・クック、ティックトックの周瑞子TikTok最高経営者(CEO)、ネットフリックのテッド・サランドス共同最高経営責任、アルファベットのスンダー・ピチャイCEO、アマゾンのジェフ・ベゾスらは連日トランプのマル・ア・ラーゴ邸を訪問し協力を申し出ている。

各社最低でも大統領就任式に百万ドルの寄付を申し入れている。

今まで、ビッグテックはトランプと共和党支持者たちの発言が”陰謀論”であるとの理由でアカウント凍結し、”検閲”を行ってきた。

完全な言論の自由の侵害を繰り返してきたのがこれらビッグテックだった。

だが、11月5日の地滑り的トランプ大勝利で今までの歯車が完全に180度逆回転を始めている。

Wall Street Journal紙は、「彼ら(ビッグテックCEOたち)は列をなし、トランプに膝を屈し、指輪にキスをし、巨額の寄付を渡している」と報道した。

Person of the Year(今年の人)


近くの書店で偶然見つけた週刊誌のラインナップ。

今年の年末、その年の象徴となる人物を選ぶタイム誌でトランプが”Person of the Year”(今年の人)に選ばれ、アメリカでもかなり論議を呼んだ。

CNNやMSNBCなど反トランプで飯を食っているようなメディアは、「タイムはかつてヒトラー、スターリン、プーチンも今年の人に選んでトランプはそれに匹敵する」と連日笑える報道だ。

この書店で並んでいたのは、偶然かも知れないが、キングと呼ばれた人たち。ロックンロールのキングのエルビス・プレスリー、フォークのキングと呼ばれたボブ・ディラン、クリスチャンのキングは無論イエス・キリスト。

トランプは色々なメディアで「彼は大統領であるが、Kingではない」とずっとCNN始め左派メディアから大合唱だった。

だが、11月5日の選挙結果は地滑り大勝利だった。

すでにKing と呼ぶ人たちは増えているのがアメリカの実情だ。

いつものことですが日本マスコミを見ているとまるでアメリカの現実はわかりません。

トランプは2016年大統領選挙勝利に続き2度目の登場。

健康十訓話

日本語にはいい諺がたくさんある。「健康十訓話」

日本で湯呑みを買うと左側だけだが、アメリカでは裏にはこの英語がくっついてくる

来年こそこれを目指し超健康体へ (笑)

腐敗が明るみに出て来るアメリカ


ロン・ジョンソン上院議員はmRNA注射、CDCなど連邦保健関連省と大手製薬会社の癒着構造、バイデンと息子ハンターの外国からの収賄疑惑を早くから議会で取り上げていた議員。

バイデン政権下でファウチをはじめとする腐敗した官僚たちは議会で何度も偽証を重ね生き延びた。

だが、トランプ政権になり風向きが一気に変わった

今まで全て陰謀論、ロシアや中国の陰謀だと非難してきた民主党、主要メディアだが、トランプ政権ではそれらの真実が一つ一つ明らかになるだろう。

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オリジナル投稿  · 

【証言】全国民に打つはるか前、2021年2月、厚労省は、mRNA注射のスパイクタンパクが全身を侵し有毒であることを知り得たという、今年7月11日の元CDC長官の上院での超爆弾宣誓証言 !

今年、日本では全く報道されなかった(取りあげられなかった)証言。

『プランデミックの衝撃』

https://amazon.co.jp/dp/4198659419?crid=1QY5RXDJ0CLCD

玉木代表、来年のダボス会議出席

トランプが再選し、ダボス会議のアジェンダに真っ向から反対する政権がアメリカで誕生した。

その影響は世界中でグローバリズムとダボス一辺倒だった各国政治家やグーグル、メタ始め大企業経営者がトランプに擦り寄っていることでもわかる。トランプはすでに数十各国首脳とコンタクトをとっている。グローバリズムを進める各国の文化や歴史を破壊するアジェンダに多くの国民がノーを突きつけた結果が今回の大統領選挙でも現れた。

世界各地で反グローバリズム政党や勢力が拡大しつつある現状を玉木はどのように理解してこのグローバリズム総本山会議に参加するのか。

ぽっと出の”青年実業家”や河野太郎あたりグローバリストの手下が参加するのはわかるが、玉木は”ヤング・グローバル・リーダー”なんぞの肩書きに有頂天になる年齢の政治家ではないだろう。やはり財務省出身、所詮はエリート・エスタブリッシュメントの使い走りであることを露呈したか。

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