投稿者: officefountain

交渉再開なるか

ファウンテン倶楽部中村哲也さん記事から。

▶交渉再開なるか

米国は、ウクライナに対する軍事情報の共有を停止した。

米当局者によると、ウクライナが自国軍部隊を守るために必要な情報を除いた全てが共有停止の対象。米国はウクライナに対する軍事支援停止を決定したが、ウクライナ軍は少なくとも数カ月は問題なく戦闘を継続できると、支援国の当局者は明らかにした。

一方で、米国とウクライナが交渉を再開するとの見方も強まっている。ウクライナのイェルマーク大統領府長官は、和平と安全保障に関する協議を再開するため両国の当局者が間もなく会談する見通しだと、テレグラムに投稿した。

米国・ウクライナ首脳会談と現在進行中の紛争に関する公式声明

参政党から「米国・ウクライナ首脳会談と現在進行中の紛争に関する公式声明」が発表された。

この世界でも最も重要な緊急外交問題に対して参政党はいち早く公式声明を出している。

ぜひお読みいただき拡散にご協力ください。

食レポ ~日本編~ #54

次の店の前の準備運動。
弘田三枝子の「人形の家」がかかった後、八神純子の「ポーラースター」がかかっている。周りは40-50代のリーマン諸君。会社の話で忙しい。皆さん、中堅幹部で頑張っている感じがする。皮肉でなくあなた達が頑張ってもらわなくては。

この歌の選曲は有線なのか?「いとしのエリー」までかかってしまった。OMG

トランプとのディールを拒否しろ

「ブリンケン前国務長官、ヌーランド前国務次官補らがゼレンスキーにトランプとのディールを拒否しろとアドバイス」

オバマのチームのブリンケン、ヌーランド、スーザン・ライスらは今回のトランプ・ゼレンスキー会談の前に、ゼレンスキーに「トランプとのディールを拒否しろ」とアドバイスしていたと、トランプの最も長い親友の一人ロジャー・ストーンは語った。

これはローガン法に抵触する可能性があり、パム・ボンディ司法長官はこの案件を調査するべきだとストーンは語っている。

ゼレンスキーとチャーチル

ゼレンスキーとチャーチルを

比較する論調が欧米メディアでよく出る

両方戦争指導者だが

チャーチルは大戦後選挙で敗北し引退

ゼレンスキーもその可能性高い

が、

最大の違いは

チャーチルは連合軍を勝利に導いたが

ゼレンスキーは巨額のカネ集めしたが

勝利できない指導者だ

石原慎太郎氏、聞いていたのと見たのでは大違い


2003年、以前から交流のあったニューヨーク商工会議所会頭キャサリン・ワイルドさんの日本への招聘が実現した。

これは東京都の「江戸開府400年祭」の記念事業の一環だった。

青森で行われた日本商工会議所女性会全国大会の基調講演者としてぜひお呼びしたいと当時の松野みつ実行委員会会長からの依頼を受けたことが発端。私は全力で交渉を行なった。

それがキャサリン・ワイルドNY 商工会議所会頭の来日に繋がり、私がワイルド会頭を石原慎太郎都知事にご紹介することにつながった。

当時、石原慎太郎都知事は1980年代「ノーと言える日本」を出版し米国でもタカ派のイメージがあった。

ワイルドさんも若干懸念があったようだが、私が東京都庁でお二人を引き合わせた時、石原都知事はそのタカ派イメージとは真逆に大変暖かくワイルドさんを歓待してくれた。マスコミで喧伝されているイメージとは真逆であるのをこの目で見た。

現在、ワイルドさんはニューヨーク連銀で民間では初めてのボードメンバーとなっている。