4、5、6月の確定している参政党タウンミーティング講演会と街宣スケジュールです。
詳細は山中泉オフィシャルサイト https://www.yamanakasen.jp/
でアップデートしていきます。
いつもは東京近辺での講演会が多いですが、北海道から沖縄まで回るのでぜひこの機会にご家族、ご友人に声をかけて一緒においてください。

山中 泉とチームの言論発信基地
投稿者: officefountain
4、5、6月の確定している参政党タウンミーティング講演会と街宣スケジュールです。
詳細は山中泉オフィシャルサイト https://www.yamanakasen.jp/
でアップデートしていきます。
いつもは東京近辺での講演会が多いですが、北海道から沖縄まで回るのでぜひこの機会にご家族、ご友人に声をかけて一緒においてください。

オリジナル投稿 ·
逃亡先。それだけなら、まあ普通に華僑だねって事になるんだが。
「フランスメディアフィガロが、中国本土から大量の中国人が東京に集まり「東京は新しい香港になる」と報道」
Xユーザーのmeiさん: 「フランスメディア🇫🇷フィガロが、中国本土から大量の中国人が東京に集まり「東京は新しい香港になる」と報道 https://t.co/ZnyIPFUjAi」 / X
・フィガロ紙の特別調査レポートでは、東京は中国人「逃亡者」の新たな拠点になりつつあり、習近平の政策と中国の構造的な経済減速を背景に、東京に逃亡を選択する中国人が増えていると言われています。
・東京は、こうした亡命者や様々な階層の中国人にとって「新しい香港」とも呼ばれている。
・多くの中国人が日本を避難先として選ぶ主な理由は、同国の比較的緩やかなビザ政策(岩屋氏の中国人ビザ緩和が移民爆増に大活躍)、円安による投資機会等。
東京は新しい香港どころか、シアヌークビルみたいになりそうですが、、、」
6月2日(月)18:30 – 20:30、ホテルグランドヒル市ヶ谷で、「山中泉君を励ます会」が行われます。
今回スペシャルゲストとして、友人の元F1・レーシングドライバー片山右京さんがご出席されることになりました。長い海外でのGP での参戦歴の中、日本人の魂の走りを欧米人から”カミカゼ・右京”と命名された伝説のレーシングカー・ドライバー。
リタイヤした後もツール・ド・フランス表彰台を目指す日本チームの総指揮を取るなどそのエネルギーと情熱は尽きることがない。
お話をお聞きするたびにインスパイアを受ける数少ないお一人。
右京さんは日本の政治に対しても自身の海外から見た視点を通しての見解を持っていらっしゃいます。
6.2.イベントでは近況についてもお話ししていただく予定です。

イベント・チケットは残席が少なくなっているようですがまだ申し込み可能とのこと。ぜひ早めに確保をお願いします。
申し込み先:

正しく同意いたします。
オリジナル投稿 ·
日本の政治は間違っていたと思うことをどうして修正できないのだろう。国鉄の民営化で地方のローカル線が維持できるわけがない。水道の維持管理を会社に任せれば国や県が維持するより値段が高くなるのは当然だ。郵政民営化で田舎の郵便局は潰れ田舎に住みにくくなる。小泉総理が言った「民で出来るものは民で」というのはグローバリズムに乗せられた間違いだった。生活のインフラに関わるものは官が維持するように修正すればよい。
ファウンテン倶楽部 中村哲也氏投稿
世界経済フォーラムの創設者であるクラウス・シュワブ氏が、自身が設立した組織から調査を受けています。これは、同氏の長年のリーダーシップと妻に関する財務上の不正行為と倫理違反を指摘する新たな内部告発書が提出されたためです。
匿名で送付されたこの書簡は先週、フォーラムの理事会に提出され、フォーラムのガバナンスと職場の文化に関する懸念を提起しました。書簡と事情に詳しい関係者によると、シュワブ氏と妻が適切な監督なしに個人とフォーラムの資源を混同したとの主張が含まれています。
書簡には、クラウス・シュワブ氏が若手従業員にATMから数千ドルを引き出すよう指示し、フォーラムの資金でホテルでのプライベートマッサージ代を支払ったとの主張が含まれていました。また、彼の妻で元フォーラム従業員のヒルデ氏が、高級休暇旅行の費用を組織の経費で正当化するため、フォーラムの資金で「形式的な」会議をスケジュールしたとの主張も含まれていました。
クラウス・シュワブは最近、調査に反対し、理事会メンバーに対し、根拠のない主張を否定し、訴訟で反論すると述べたとのことです。
理事会はイースター日曜日の緊急会議で調査を開始することを決定しました。シュワブは当初計画されていた長期的な移行期間を経て留任する代わりに、直ちに会長職を辞任することを選択しました。
シュワブ氏はスポークスマンを通じて、告発内容のすべてを否定していると述べた。名誉を保護するため、クラウス・シュワブ氏は匿名の手紙の差出人と「これらの虚偽を拡散する者」に対し訴訟を提起する意向だと、スポークスマンは述べた。