「トランプを逮捕しろー基本的人権、法の下の平等、米国憲法の危機」
(2023年3月14日発売 アマゾンベストセラー1位ランクイン)
ハーバード大学法学部教授として50年教鞭を取り、トランプ弾劾裁判で、トランプ側弁護士をつとめた最も著名な米憲法学者アラン・ダーシュウィッツ教授。
教授は一貫して「いかなる人も憲法の下では平等に扱われなくてはならない」との信念でトランプ前大統領の弁護を引き受けた。
「過激な左派がメディアや大学を支配しており、彼らは法曹界まで触手を伸ばし、トランプを擁護でなく”公正に見る”ことをしただけで排除に遭うところまで追い込んでいる。
個人的に攻撃されることには慣れているが、妻や子供達までトランプ側の弁護士であるということだけで絶え間ない攻撃をプライベートに受けている。
私はハーバード大学法学部で最も長く教授を務め、私の教え子は連邦裁判所や州裁判所に大勢いるが、彼らもトランプをフェアに判断しようとすると、同じく執拗な攻撃をメディアと一体になった人々から受けることになり、それに非常に恐怖を感じている」
と語った。
すでにトランプを逮捕することができるなら、どんな理由でも良いという限りなく共産主義の全体主義国家のようになってしまったのが、現在の民主党政権とグローバリスト傘下にあるメディアの国アメリカだ。
日本にもこの流れは着実に押し寄せている。









