チャーリー・カーク。享年31歳。
亡くなる前の妻エリカとの最後の一枚。
シカゴ・カブスの野球帽をいつも被っていた。幼い子供にも被せた写真が多かった。
シカゴ郊外生まれのチャーリーは自分の生まれた場所を忘れることはなかった。
シカゴの日本人なら誰でも知っている街アーリントン・ハイツがチャーリーの生まれ故郷。大手の日系スーパーがあり我々もよく買い物をした。
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オリジナル投稿 ·
Charlie Kirk’s Last photo with Wife Erika
山中 泉とチームの言論発信基地
投稿者: officefountain
チャーリー・カーク。享年31歳。
亡くなる前の妻エリカとの最後の一枚。
シカゴ・カブスの野球帽をいつも被っていた。幼い子供にも被せた写真が多かった。
シカゴ郊外生まれのチャーリーは自分の生まれた場所を忘れることはなかった。
シカゴの日本人なら誰でも知っている街アーリントン・ハイツがチャーリーの生まれ故郷。大手の日系スーパーがあり我々もよく買い物をした。
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Charlie Kirk’s Last photo with Wife Erika
Fox News 9月18日
9月18日、米上院は「チャーリー・カークの誕生日10月14日を”チャーリー・カークを記憶する国家記念日”とする」と全会一致で承認した。
2025年9月16日ロイター発
9月14日実施されたドイツ西部ノルトライン・ウェストファーレン(NRW)州の市町村選挙で、極右政党「ドイツのための選択肢(AfD)」が躍進した。
[ケルン 15日 ロイター] – 14日実施されたドイツ西部ノルトライン・ウェストファーレン(NRW)州の市町村選挙で、極右政党「ドイツのための選択肢(AfD)」が躍進した。複数の市長選で同党の候補が初めて決選投票に進出した。
AfDの得票率は14.5%と、5年前の約3倍。
メルツ首相率いる与党・キリスト教民主同盟(CDU)は最大勢力を維持したものの、得票率は33.3%で、5年前と比べて約1ポイント低下した。
CDUの連立相手である社会民主党(SPD)の得票率は24.3%から22.1%に低下した。
ゲルゼンキルヒェン、デュイスブルク、ハーゲンの市長選では、AfDの候補が初めて決選投票に進んだ。
NRW州はドイツで人口が最も多い。AfDのワイデル共同党首は「NRWでは、もはやAfDを無視することはできない」と表明した。
今回の選挙は、メルツ首相率いる連立政権にとって初の試練となった。連立政権を巡っては、低迷する経済や移民に対する有権者の懸念にうまく対処できていないとの批判が出ている。
先日、日本にお招きしたチャーリー・カークさんは参政党主催イベントで日本人への力強いメッセージを送っていただきました。その数日後にアメリカで非業の死を遂げられました。
TP USA側が寄付を募っていると聞き、友人として何か協力できないかと考え、寄付の拡散に協力した次第です。
参政党としても私個人としても寄付を募ったわけではありません。
ただ、参政党や私が寄付を募ったと勘違いする方がでたとのことで、この投稿を削除することにしました。
よろしくご了解ください。
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中国は今、軍事攻撃によって台湾や日本を侵略する可能性は低い。
軍事攻撃には恐らく半年以上の準備が必要だが中国が侵攻準備に着手したという情報はないようだ。
ホテルで300人の人を集めてパーティーをやるのにでも2、3か月の準備が必要だ。
軍事侵攻では何万人もの兵士が動く、数百機の戦闘機などが飛ぶ、何百隻もの艦船が動く。
そんなことが無計画にできるはずがない。
中国は今 情報戦、認知戦、サイバー戦、人口侵略などによって日本などを支配することを狙っている。
軍事的に抑止の態勢を取るとともにこれらの侵略にも備える必要がある。
稲村公望さんの投稿をシェアさせていただきます。
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石破総理は、国連に出席すべきではない。
### ヨーロッパ移民政策の失敗
この構図は、すでにヨーロッパで繰り返された。ドイツは「労働力不足」を補うためトルコ人移民を受け入れたが、同化政策の失敗により社会分断が固定化した。フランスでも移民二世・三世の孤立化が暴動やテロの温床となった。英国は移民受け入れを制御できず、EU離脱の一因となった。
大量移民は一時的な労働力不足を補っても、文化的共生を欠けば、深刻な社会不安をもたらす。ヨーロッパ各国はその代償を今なお支払い続けている。
日本がいま木更津ばかりではなく、日本各地で直面している構図は、この失敗と失策の「輸入」に他ならない。
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### 国連とグローバリズムの終焉
さらに重要なのは、今回の問題が「国連」や「国際機関」の影響力がすでに地盤沈下している時代に起きている点である。冷戦後、グローバリズムは「ヒト・モノ・カネの自由な移動」を掲げて隆盛を誇った。しかし、2020年代に入り、その理念は完全に行き詰まった。
コロナ禍で各国は国境を閉ざし、ウクライナ戦争で国連は無力をさらけ出した。移民問題に関しても、国連やEUは解決どころか混乱を拡大させただけだった。すでに「国連の時代は終わっている」のである。
にもかかわらず、日本の移民政策は周回遅れで、いまだに「グローバリズム幻想」に取り憑かれている。大量移民を受け入れることで国際化を実現できるかのような錯覚は、過去の時代の遺物にすぎない。いま求められているのは、むしろ「文化的共鳴」を基軸にした選択的で慎重な政策である。
地区の自治組織・鳥舌内新生活運動協議会の松本珠樹会長は「地域住民が一体となって反対し、中止となったことに安堵(あんど)している。再生エネルギーは、事業利益ではなく自然保護を優先してほしい」と話した。
我々はこれら住民の人たちの声を大事し支援していきたいと考えています。
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先日、青森県議の後藤清安さんが議員室においでになった。
青森の新城で、大雪で太陽光パネルが潰れてしまい修理するにも業者や県にいってもなかなからちがあかず、経産省の方に直接事情を問い合わせたいとことだった。
早速、私の議員室に経産省から二人の担当者にきてもらい、後藤県議とこちらのチームで事情を聞くことができた。県の中でもいくつかの部署で管轄が分かれており簡単ではない。また経産省の方でもこのような事例はまだ少ないので報告を上げておくとの説明だった。
後藤県議の話では、この近辺では同じく産業廃棄物の放棄事例の被害などもあり今後調査を続けるとのことだった。
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(青森の棟方志功画伯による”風神・雷神”絵の前で)
