米下院は
「ウクライナへの追加支援拒否」。
ゼレンスキーは欧州でカネ集めに必死。
岸田下しが自民党内で起きないのは
後ろ盾に駐日大使の影あり。
日本は更に巨額の支援金を毟られることになる。
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〇 弊著紹介リンク 〇
山中 泉とチームの言論発信基地
投稿者: officefountain
米下院は
「ウクライナへの追加支援拒否」。
ゼレンスキーは欧州でカネ集めに必死。
岸田下しが自民党内で起きないのは
後ろ盾に駐日大使の影あり。
日本は更に巨額の支援金を毟られることになる。
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ハンター・バイデン は下院議会召喚日に出頭せず。
議会侮蔑罪で逮捕収監される可能性ある。
トランプ支持の
スティーブ・バノンやピーター・ナヴァロが
証言拒否し逮捕されたが・・・
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バイデン政権は
「ウクライナは年内で資金枯渇する」と。
が、
訪米中のゼレンスキーは下院議長との面会で
「来年2月末まで資金ある」と。
米政権主張と違う現実だ。
12.13. 付 NYポスト報道
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ウクライナ追加支援目的で訪米中のゼレンスキーは
予算権握る共和党下院議長ジョンソンと会談。
が、
議長は「ウクライナ支援の前に
メキシコ国境強化と米主権を守るのが先」と拒絶。
バイデン は9兆円の追加支援を議会に要求したが。
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私が故郷青森出身者の中で、最も尊敬する三浦雄一郎さん。
4年前に他界した父と同じ年で、先日も車椅子での富士登山に挑戦した。
中にはテレビ局の”感動ストーリー”で意味がないと酷評する人もいるが、わたしはそう思わない。自分で何のチャレンジもせずに人を非難する人が多い。
三浦さんはいつも人のやらないことへの挑戦をつづけてきた人だ。難病に冒され心身が動かなくなっても諦めることなく目的に向かって努力を続ける姿勢が人に感動を与えるのだろう。
現在91歳の三浦さんがあれだけやれる。我々”若者”も負けていられないだろう。自分ができなくても一所懸命活動している若い世代を応援することくらいはできるだろう。
何にもやらず人の批判ばかりする人間が多いが、そんな人間にかまっている時間はない。
ぜひ致知をお読みください。
●致知出版社の人間力メルマガ 2023.12.13
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冒険家・三浦雄一郎氏、91歳。
これまでエベレストに三度登頂を果たし、
80歳での登頂は史上最高齢として
ギネス世界記録に認定されています。
そんな超人的な三浦氏ですが、
コロナ禍真っ只中の2020年6月3日、
百万人に一人といわれる難病に突如倒ます。
頚髄硬膜外血腫。
首から下が動かせなくなり、
要介護4のハンディキャップを負いながらも、
懸命なリハビリとトレーニングを積み重ね、
2023年8月31日、富士山の頂に再び立ったのです。
現在発行中の『致知』1月号では、
その壮絶な闘病と挑戦の軌跡を振り返ると共に、
逆境を乗り越える心得や人生百年時代を
生き抜く秘訣に迫っています。
その一部をご紹介いたします。
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(本誌)絶望的な状況から希望に変わった
瞬間はありましたか?
一週間か十日くらい経つと
僅かに手足を動かせるようになったんです。
微かではあるけれども最悪の状態を脱したような、
回復の兆しみたいなものを感じ、
この小さな一歩が再び前進していこうという力に
変わっていきました。
五段階ある要介護度で、
上から二番目に重い要介護4に認定されましたが、
医師からも「リハビリ次第です」と言われ、
ならば諦めずにリハビリに励もう。
いまできることを精いっぱいやっていこう。
そう心に決めました。
(本誌)そこから懸命なリハビリ生活が
始まるわけですね。
最初は上半身を九十度曲げることも
立って歩くこともできませんでしたから、
まずは「起き上がること」、
次に「歩くこと」が目標になりました。
三人の子供たちが医師や専門家と相談しながら
回復に向けた計画を一所懸命に組み立ててくれ、
段階に応じて医療機関を転院する形で、
常に最善の環境のもとリハビリを
進めていくことができたんです。
これは大きな支えでした。
一か月半ほどで起き上がれるようになり、
そこから二~三か月で平行棒に掴まって
歩けるようになったんです。
十一月には仕事復帰を果たし、
オンラインで約一時間講演と対談をしました。
そうやって一歩一歩山を登るようにして、
少しずつ自信をつけ、
日常生活を取り戻していきましたね。
何がリハビリに励む原動力になったかというと、
その源にあるのは
「自分の可能性を心から楽しむ」ということです。
※最新号では、以下のような内容が掲載されています。
逆境を乗り越える心得や人生百年時代を
生き抜く秘訣とは?
ぜひ本誌で全文をお読みください。
・富士山の頂に立った時の感慨
・健康のために欠かさない習慣
・ある日突然、要介護4の状態に……
・リハビリの原動力は自分の可能性を楽しむこと
・夢や目標には不思議な力がある
・人間にはそれぞれのエベレストがある
【取材時の写真はこちら】
https://www.chichi.co.jp/…/pickup…/2023/202401_miura/
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三浦雄一郎さんからお寄せいただいた
『致知』へのメッセージ
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『致知』には古今東西の不変の訓えと、
それを実践している人の魂の言葉が
表現されていて、来るたびに
僕は読んでいて感動します。
素晴らしい本だと思います。
三浦雄一郎
Turning Point USAは、創立者チャーリー・カークが2012年18歳の時、保守系の学生や若者のために創立。
昨年のフロリダ州タンパで行われたTP USAイベントは5000名が参加。スピーカーとして、トランプ前大統領、ディサンティス州知事始め多くの政治家や言論人が登壇。わたしはプレスパスをもらいマージョリー・テイラー・グリーン下院議員やローレン・ボーバート下院議員や言論人、参加者をインタビューした。
今月12月16日から、アリゾナ州フェニックスで開催される#AMFEST2023 に私も参加し、大勢の人たちを昨年同様インタビューしてくる予定。
予定スピーカーは、タッカー・カールソン、スティーブ・バノン、下院議長選で大きな働きをしたマット・ゲイツとマージョリー・テイラー・グリーン下院議員、ドン・トランプJr.、ヴェリタスのジェームズ・オキーフ、キャンディス・オウエンズ、トランプ最側近ロジャー・ストーン、最も親トランプの共和党大統領候補者ヴィヴェック・ラスワーミーなどインタビューしたい人々が目白押し。
そして、まだ未発表情報だが、現地からは昨年同様トランプさんがサプライズで登壇するとの話もある。
昨年同様、現地から山中泉チャンネルでライブ放映します。
また、神谷さんと現地を繋いでのズームも計画中です。
ぜひご視聴ください。
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さて国民はこのニュースをどのように受け止めるのだろうか。
アメリカのウクライナ支援金はすでに95%まで使われており、共和党多数派の下院では、「メキシコ国境の強化がない限り、ウクライナへの支援はしない」という姿勢を、日本マスコミはろくに報道してこなかった。
開戦から20ヶ月、米国民や欧州の多くの国がウクライナへの支援を打ち切るべきだと言っている状況はマスコミではまるで報道されていない。
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