昨日の朝行った「タッカー・カールソンのプーチン大統領へのインタビュー」の私のライブ動画解説は24時間で130,000回の視聴者数を超えています。
非常に重要なプーチン大統領の発言が数多くあります。
そのほぼ全ては欧米メディアではまるで報道されていない。
当然日本でもまるで聞かれることはない。
それに驚いた大勢の日本人がコメントをよせてくれています。
ぜひご視聴ください。
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〇 弊著紹介リンク 〇
山中 泉とチームの言論発信基地
投稿者: officefountain
昨日の朝行った「タッカー・カールソンのプーチン大統領へのインタビュー」の私のライブ動画解説は24時間で130,000回の視聴者数を超えています。
非常に重要なプーチン大統領の発言が数多くあります。
そのほぼ全ては欧米メディアではまるで報道されていない。
当然日本でもまるで聞かれることはない。
それに驚いた大勢の日本人がコメントをよせてくれています。
ぜひご視聴ください。
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タッカー・カールソンの
プーチン大統領へのインタビューは、
2月8日米東部時間18時(日本時間9日8時)
放映予定。
山中泉チャンネルで”同時ライブ解説”行います。
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「2月8日、我那覇真子さん、無料ニコ生ライブのお知らせ」
パナマから戻ったばかりの我那覇真子さんとの対談を行います。
急遽、前半ユーチューブライブ、その後ニコ生で”無料”で後半ライブを行います。
これは、ユーチューブだとパンデミック条約などの内容がバンされてしまうからです。
ニコ生で全編無料公開
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タッカー・カールソンの「プーチン大統領へのインタビュー前の決意」のユーチューブ動画解説ライブを行います。
山中泉チャンネルでアップしました。
4分半ほどですが、なるだけ通訳をしながらの解説となるのでその倍くらいにはなる予定です。
既存メディアはこぞってこのインタビューを出させないようにしているので、ユーチューブやフェイスブックでもバンの危険があります。
可能であれば是非ご視聴ください。
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タッカー・カールソンは
「もうすぐプーチン大統領をインタビューする」と発信。
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多くの困難があり慎重に準備してきた。
露ウク戦争は世界を変えたが、真実は隠されてきた。
腐敗したメディアは真実の報道を拒否してきた。
米国民は知る権利がある。
ジャーナリズムのために報道の自由のために行う。
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「タッカー・カールソンが
プーチン大統領のインタビューを実現」と、
ニューズウィーク誌が報道。
露Echo of Moscow、英ガーディアン、
英Financial Times等モスクワ支局も
インタビュー実現を認識とも。
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2.6. CNNで、
オバマの右腕デビット・アクセルロードは
「露滞在中のタッカー・カールソンは
プーチンのインタビューを実施できる。
露国営TVがそれを放映するとの情報がある。
彼は一貫してプーチンを支持していた。
クレムリンから暖かい待遇でのインタビューになる」
と発言
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以下の内容で、ユーチューブ動画ライブ解説を行います。
ダグラス・マクレガー大佐の「第3次世界大戦は近いか?」イスラエル中東、欧州、米国内の政治的な動きについての分析。
ぜひご視聴ください。
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先日、佐藤和夫さん主催の久野潤先生の講演会でいくつもの学びがありました。
森さんが写真と共に私の新刊書もご紹介していただきました。
感謝申し上げます。
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1日 ·
森基さんからの投稿です
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2024.2.4日曜日その②
佐藤和夫さん主催の講演会での冒頭に、3/8から予定していたインパールへの旅について、定員15人に達しなかったこと、先月上旬に参加表明されていた木本あきらさんが亡くなったこと、高齢の参加者が多いこと、現地の治安が良くないとのことから中止となった旨が説明され、現地に行けないので会に先立って参加者全員が起立して、
一分間の黙祷を行った。
◉石川県能登半島地震からの復興支援の一つとして、ご当地映画で地域の活性化を図っておられる『レディ加賀』の村田徹プロデューサーを招いて、3/9
土曜日18:30〜20:30 この文京アカデミーにて講演会のお知らせがなされた。
◉次に2/24に自身3冊目の出版となる本の著者、山中泉さんから、簡単な紹介がなされた。
山中さんの祖父は、早稲田大学の運動部で活躍され、大アジア主義を提唱されていた頭山満翁に師事されていたそうです。
孫文などの支援をしたのも、頭山満、宮崎滔天、長崎の大浦慶などスケールの大きな日本人たちでした。そして共産主義に対しては真剣に防ぐ努力をしていた彼らの功績を再度掘り起こす必要があるだろう。