この本を読んだ方々から続々と読後感想を頂いています。たくさんあるので全てをご紹介できませんが、「自分が考えていたアメリカとは全く違う現実があった」、「日本のマスコミではほとんど報道されていない現地の実情を聞いて驚いた」、「現代のアメリカを知るための必読書だ」、さらには「ネットで自分なりに調べていて分かっていた情報の欠けていたピースが埋まり、初めてアメリカで何が起きていたのかが理解できた」等
一部を紹介させて頂きます。
■ 目次 第1章 忘れられたアメリカ人 第2章 2020年の大統領選前からの社会混乱を通してのアメリカの現実 第3章 以前から存在していたアメリカの現実 第4章 大統領選とコロナをメディアはどう報道したか 第5章 2020年末、2021年初頭での経済の状態と今後の見通し 第6章 私とアメリカの関わり、きっかけ
読了。
断片的に知りえているもの、点と点がつながり線となり、面・広がりとして見えるようになったと感じます。 現地でのリアルな情報の取りまとめ、ありがとうございました。 さらに深め、立体視できるようになりたいと思います。 米国は、内戦状態に陥り、複数に分裂するのではないかという話は聞き及んではいましたが、聞きしに勝る状況にあることが実感できました。 商の国、支那中共のセンスと、ビジネスの国、米国商人の親和性は大きく、グローバル化により、支那の桃色を含む上納・賄賂・まやかし文化、監視社会が効率的とみなされ、牙を隠しての福祉国家の歩みがなし崩しに崩されてゆくのではないかと懸念をしておりました。 コロナ禍により加速され、恐れる以上に毒のまわり方が速いようです。
『「アメリカ」の終わり、拝読しました。アメリカの深刻な状況を隅々まで俯瞰できました。是非、多くの日本人に読んでいただきたいと願っています。特に教育者や政治家に読んで欲しいと感じています。』
「アメリカの終わり」購入し、拝読させて頂きました。BLM運動、オバマケアの真実等々、日本で日本のマスメディアでは知り得ない数々に、びっくりしました。
アメリカ人現地の声を拾っていただき嘘のない本です。ありがとうございます
只今1/4辺りに居ます。海外からアメリカに移住するしかなかった第一世代の事やその後の第ニ、第三世代の変化等とても貴重な情報です。
そしてこれは私自身が現役引退なので初めて知った敬称です。
Miss, Mrs. →Ms.ここで終わってましたが新たにMx.が出現していた事に驚いています!!
ゆっくり読み進めております(^^)v
素晴らしい本でした![]()
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「アメリカ」の終わりは自分の頭の整理ができていい本でした。知らない新しい分析考察もありアメリカを知りたければ第一にお勧めする本です。ありがとうございました。
メディアが隠しているリアルなアメリカが、山中さんならではの視点からだと、明瞭にわかります。いつも学ばせていただきありがとうございます。

